Interview 社員インタビュー
社員インタビュー

山形で紡ぐ
人と仕事のつながり

本社営業部・営業/2026年入社 秋山 拓也 Akiyama Takuya
出身地:北海道函館市
趣味:サウナ
秋山 拓也
秋山 拓也
Interview マイク03

入社のきっかけと、仕事で大切にしていることは?

秋山 拓也
地域のお客さまと
ともに歩む仕事

大学時代を含めて13年間山形で暮らす中で、「もっと山形のお客さまと長く関われる仕事がしたい」という思いが強くなり転職を決意しました。地域に根ざした会社であり、事業や成長に長期的に寄り添える点に惹かれ、当社を選びました。現在は法人のお客さまを中心に、車両や事務機器などの設備投資に関するリース相談を担当しています。一つ一つの案件に真摯に向き合い、周囲に相談しながら誠実で丁寧な対応を心がけています。わからないことがあっても立ち止まらず、着実に進める姿勢を大切にしています。

秋山 拓也

やりがいを感じた瞬間・印象に残るエピソードは?

力になりたい思いが
日々の原動力に

リースを通じて、お客さまの挑戦を後押しし、経営や未来にかかわる場面に関われることにやりがいがあります。まだ自分の成果と呼べるものは多くありませんが、現場で学びながら「早く独り立ちして力になりたい」という思いが今の原動力になっています。設備投資は企業の将来に関わる大きな判断であり、その重要な場面に立ち会うたび、求められている役割に対する視野が広がっていきました。お客さまの前向きな挑戦を支えられる営業を目指し、日々の業務に取り組んでいます。

これから挑戦したいこと・目指す姿は?

秋山 拓也
経験を尊重してもらえる場所で
強みを伸ばしていける

まずは一日でも早く業務を習得し、独り立ちして担当を任せてもらえるようになることが目標です。前職で培った経験を活かしながら、目の前の業務を一つずつ確実に身につけ、信頼される営業担当を目指していきたいです。

山形銀行グループの安定した基盤のもと、地域に根ざして働ける点も当社の魅力です。中途入社であっても経験を尊重してもらえる風土があり、自分らしい強みを伸ばしやすい環境が整っています。「地域に貢献したい」と思う方には、前向きに一歩を踏み出してほしいです。ともに山形の未来を支えていけることを楽しみにしています。

ある一日のスケジュール SHECDULE FOR ONE DAY

※1日の流れは一例です。
10:00 書類作成 先輩の案件を題材に、リース見積書を作成。
社内で決裁をもらうための協議書を作成。
12:00 ランチタイム OJT担当の先輩社員と食堂で弁当を食べながら談笑。
13:30 お客さま訪問 先輩社員と、午前中作成した見積書を持参し、お客さまへ提案訪問。
15:30 社内勉強会 ESGリース・SDGs応援リースの社内勉強会に参加。
秋山 拓也 秋山 拓也
秋山 拓也

Other INTERVIEWs 他のインタビューを見る

インタビュー一覧

Contact ご相談・お問い合わせ